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ホステスと頻繁にメールをする夫
2011年12月22日

「夫の携帯電話を覗いたら、女の子とメールのやりとりをしていた」


とご相談のO様(40代女性 パート勤務 子ども3名小学校・中学校)。


O様の話をゆっくりカウンセリングすると、メールの内容は

所謂、飲み屋のホステスからの「営業メール」

「今度はご飯を食べに行きたいな。」

「また話がしたいので、お店に来てください☆彡」

といった内容のメールであり、複数のホステスからメールが届いている。

しかし、奥様である依頼者O様は、この中の「ゆうこ(仮名)」という女性だけは、

営業だけでは済んでいなような気がする!と話す。

その「ゆうこ」とご主人は、すでに食事にも行った内容のメールが残っており、

ご主人にその件で問いただすと、複数で食事に行った(同伴)と話すといいます。

O様はおそらくこの「ゆうこ」にプレゼント等を渡し、だいぶ貢いでいるのではないか??

と心配されて、現状を把握するため調査を開始した。


週に2回は飲みに出るというご主人(以下、本人)は会社経営者(50代)であり、

接待は否めない。そのため、頻繁に外出するとのことであるも、

飲みに出ても22時ごろ帰宅する時もあるといいます。

まず第一回目、本人が本日接待で夕食がいらないと話すこことから調査を開始する。

本人は会社を出ると、同じ職場の幹部と思われる50代の男性と2名でタクシーに乗車、

繁華街へ進行する。

某ビルの1階で佇む2人に駆け寄る2名の若い女性を確認する。

20代と思われる女性は、ホステス風の装いであり、馴れ馴れしく本人と腕を組み歩き始める。

4人は某高級飲食店へ進行、約2時間を店内にて過ごした。

店を出た本人らは歩いて、女性の店と思われる飲み屋へ入店した。

本人は午前0時過ぎまで同店にて過ごし、自宅へ帰宅した。

本人は若いホステスと同伴し、飲みに出ていた状況であった。



2回、3回と飲みに出る本人の尾行調査を行うも、

本人は以後、同伴することもなく、複数の男性と飲食店へ向かい

「接待」を行なっているようにも伺える。



別の日、本人の退勤した後、尾行調査を開始する。

本人は使用車両にて会社を出ると、某コンビニエンストア駐車場に到着、

本人は駐車場に停車したまま、店内に入る様子はない。

しばらくすると40代と思われる女性が、慣れた様子で本人車両の助手席に乗車。

本人車両がコンビニエンスストアを発信し、某レストランへ到着、

1時間ほど食事を行なった本人と女性が再び車両にて発進。

その後某ラブホテルへ進行した。

2時間後、ホテルを出る本人と女性を確認。

本人は女性をコンビニエンスストアまで送り届けると、

自宅へ帰宅した。

女性について調査を続けると、女性はコンビニエンスストアより徒歩にて住宅街へ進行、

民家「〇〇宅」へ帰宅した。

民家には灯りがついており、自宅前には子ども用の自転車等が2台停められている。

女性にも家庭があるものと思料された。


この事実を依頼者へ報告。

するとこの女性は、依頼者の知る人物であり、

本人が10数年前に女性関係でもめた女性「〇〇」であることが判明。

依頼者は「まだ続いていたのか・・・」とショックを受けた。

本人と男性は大変慣れた様子であったことも、二人の関係の長さを裏付ける要因となった。

今回「ゆうこ」とはただのホステスであるものと思料され、

その後の調査で、本人と情交関係にある女性「〇〇」は月に2回ほど接触しており、

永年にわたりこの関係を続けていた。

依頼者は、この女性「〇〇」と直接話し合いの場を設け、「〇〇」の夫も同席させた。

「もう二度と会わない。」と約束はしたものの、これまでの状況から改善する見込みはなかった。

女性「〇〇」は夫から離婚を言い渡された。

依頼者O様は女性に対し慰謝料200万円を請求、女性は承諾した。

夫との話し合いは長く続いた。

1ヶ月以上話し合いは続いたが、夫より「離婚したくない。」と要求が続くことと、

依頼者としても3人の子供を抱え生活することを考えると、今すぐ離婚に踏み込めないとのことであった。

しばらく様子をみて共に生活することを選ばれました。

次の結婚の約束をしている夫
2011年12月20日

「夫がいきなり別居したいと言い出した。」

今回ご相談のY様は専業主婦で二人の子ども(高1、3)を持つ4人家族。

ご主人は某会社の会社役員であり、もともと仕事柄外食や接待が多く、

これまでは奥様としても女性関係は大目にみてきた、とのこと。

しかし、今回はご主人が「別居する」の一点張り。

別居理由は「一人になりたい。」

しかしご主人はいこれまで家事等一切したことがなく、

どう考えても一人暮らしは不可能と思う と話すY様。

女性関係であると思われるが、携帯電話もロックがかかっており見ることができないといいます。

相変わらず接待の多い毎日で、ほとんどの帰宅時間が深夜であり、

土日も「休日出勤」もしくは「パチンコ」と言い家を出ると

一日外出したまま夜間まで帰宅しないといいます。

現状を把握するために調査を開始する。


ご主人(以下、本人)は勤務を終えると、使用車両にて会社を出る。

本人が□□町の某マンション駐車場に到着し、304号枠に車両を駐車する。

同マンションはオートロックであるも、本人は自ら鍵を解錠しマンション内へ入る。

マンションの立地条件から、部屋へ入室する姿は確認できない。

304号室について精査すると女性の名前を確認した。

本人は午後23時過ぎ、同マンションを出ると自宅へ帰宅した。

当日本人は「接待で食事をしてきた。」と話したといいます。



翌日本人の入室したマンション付近にて待機する。

先日本人が駐車した304号枠に別の軽車両が停車している。

午後15時同マンションから2名の女性が出ると、304号枠に停められた軽車両に乗車。

60代後半の女性とスラリとした30代前半の女性であり姿から親子であるものと思料される。

同女2名は付近のショッピングモールへ進行、店内にて買い物を行い、

19時ごろ同ショッピングモール内にて食事を行なっている。

午後20時過ぎ、60代女性の運転する軽車両がマンションに到着、

30代の女性のみ下車し、挨拶をすると、マンション内へ進行した。

女性と別れた同軽車両は〇〇町の民家へ進行、同民家宅が「〇▲」宅であり、

マンション304号室の女性の苗字と一致したことから、

同女2名は親子であり、〇〇町の民家が、女性の実家であるものと思料される。

同日、本人が同マンションを訪れることは無かった。




翌日、本人は休日であり、午前中より自宅付近にて張り込みを開始する。

「仕事と行って出かけました。」と依頼者Y様より電話があり、

自宅より車両にて発進する本人を確認する。

本人は今日もまた同マンションへ向かい、マンション下にて本人車両が停車、

車内にて携帯電話で通話を行なっている様子である。

同マンションより女性が出て、本人車両に乗車する。

先日の30代の女性と同じ人物である。

本人と女性は〇〇方面へ向かい、某ホテル会場へ到着、

同日ホテルにて「ウエディングフェア」が開催されている。

本人と女性は同フェアへ向かった。

会場内にて本人と女性が腕を組み、会場内を見て回る姿を確認した。

午後13時過ぎ、同会場を出た本人と女性が某レストランヘ進行、

本人と女性が食事を行なっている。

食事を終えた本人と女性が、レストランを発進、

〇▲方面へ進行、〇▲の温泉街へ向かうと「家族湯〇▲」へ進行した。

約1時間30分を同温泉にて過ごした本人と女性が、

温泉施設より出る姿を確認。

その後、本人と女性は女性の自宅マンション方面へ進行、

マンション付近のスーパーマーケットに到着する。

本人と女性が腕を組み、スーパー内にて買い物を行なっている。

買い物を終えた本人と女性が、女性のマンションへ到着、

304号枠に使用車両を駐車させ、二人で同マンションへ入室した。

その後本人は午前3時までマンションにて過ごし、

午前3時過ぎに帰宅した。


依頼者Y様宅にて「離婚」の話はまだ出ていないにもかかわらず、

すでに新しい女性と「ウエディングフェア」へ参加する夫の姿を見たY様は、

かなりショックを受けた。

さらに2週間調査を行なった結果、本人は週の半分は女性のマンションに入り浸り、

週末は女性と終日過ごしていた。


依頼者は離婚を決意し、女性の元へ話し合いに向かった。

女性は「結婚していることは知っていました。離婚して結婚するので待っていていくれと言われています。」と話した。

女性は「別れるつもりはありません。」と話し、「慰謝料なら払います。」とでた。

さらに女性は現在無職であり、マンションの支払い等全てご主人に任せている と堂々と話す。

女性に対して300万円の慰謝料を請求し、女性はすぐに承諾した。(女性は本人に慰謝料も払ってもらうつもりだと話した。)

この事実はすぐにご主人の耳に入り、その晩激怒したご主人とY様が話し合いをすることとなった。

最終的に「金は払うので離婚したい。」と話すご主人に対し、500万円と養育費月15万(大学の費用は別で請求)と自宅を請求したY様。

更に財産分与にて、ある程度の条件がそろった所で、離婚が成立した。

嫌がらせ調査
2011年12月5日

「嫌がらせを受けて困っています。」

このようなご相談を沢山いただきます。

しかし一口に「嫌がらせ」と言っても、嫌がらせの内容は様々。

中でも「嫌がらせ」というのは、状況が非常に複雑であり深刻なケースがほとんどです。

当社ではお一人お一人のお客様から、現況をゆっくりカウンセリングし、

嫌がらせの内容を確認していきます。

そのご当社がご協力できる案件であれば、すぐに調査を開始します。

当社で出来ること=嫌がらせの証拠を立証することです。

その資料を持って、嫌がらせの相手や警察、弁護士等に相談していただきます。

嫌がらせの立証とは・・・・

比較的多い調査事例は

①盗聴・盗撮器の発見調査

この調査はカウンセリング・説明等を含め、約1時間内で終了します。(※お部屋の広さにより異なる)

ご本人しか知らない話をほかの人が知っている
自分の情報が漏れている

などでご不安な方は、一度盗聴器発見調査を行なっていはいかがでしょう?
短時間で済みますし、ついているかついていないかその場でハッキリします。

②現場での実地調査

こちらはお客様の事例それぞれで期間・内容が異なります。

いつも玄関先にゴミを置かれている
車に傷をつけられる
ドアが開けられている
不審者が侵入する

などでご不安であれば、当社の特殊カメラにより現場を撮影いたします。(現場の状況により異なる)

③防犯カメラの設置

いつ嫌がらせが起きるか分からない。常に不安を感じる。とのことであれば、
防犯カメラの設置をオススメします。
カメラはお客様の用途によりたくさんの種類をご用意できます。

A 侵入者があった時だけ撮影するもの
B 外出時や夜間など暗い現場でも撮影可能なもの
C 24時間撮影し続けるもの
※上記以外にも優れたカメラが沢山ございます

お客様の現状によって選ぶカメラも変わってきますし、設置する場所も異なります。

そこで当社ではまず「お見積り」にお伺いする際、防犯設備士と同行しお伺いしています。
防犯のプロから見た目線で、いくつかの設置提案を行います。
お客様のご不安な部分にダイレクトにお答えできます。


そして何より早めにご相談いただくことが一番
ご相談だけでも結構です。
嫌がらせからいち早く解決へ向かうようお手伝い致します。

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