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解決したはずの女性問題 不倫相手と別れきれない夫
2011年6月29日

1年前に夫の携帯電話を見ると不倫をしていることが分かったT様。

T様すぐには夫と不倫相手の女と話し合いを行った。

夫も女性もT様に謝罪し「もう2度と会わない。」と約束。


今回はこの約束で慰謝料はなしの方向でこの問題は解決したようにみえた。

 

しかしT様は「最近怪しい・・。」と感じるようになったといいます。

あの約束から1年、夫が本当にあの女性と会っていないか確認してほしいとの事で、調査を受けました。

 

調査対象者:夫 50代  依頼者:妻 40代   子ども:2名

依頼者である妻のT様は、夫の浮気相手であったB子の氏名と住所を把握していました。
B子は40代独身の女性であり、T様の夫の元同僚、現在は地元の会社に転職し、母親と二人暮らしであった。
当社は夫(以下、本人)の動向と同じく、B子の動向も平行して調査を行った。

1日目~3日目
本人にもB子にも特別な動向はない

4日目

B子の使用車両が、本人の勤務先前に停車している。
18時30分勤務を終えた本人が、勤務先前に停められたB子の使用車両に乗車する。
※二度と会わない約束をしていたはずの二人は、堂々と勤務先前にて待ち合わせを行っていた
B子の使用車両がホテル街へ進行、二人が入室する姿を確認した。

依頼者である妻のT様にこの事実を報告したところ、すぐに離婚を決意され、「裁判資料作成コース」へ移行、調査を継続した。

7日目
勤務先を出た本人が徒歩にて駅へ進行する。●●駅前にて本人が立ち止まり、携帯電話にて会話を行っている。
そこへB子の使用車両が到着、B子車両に本人が乗車すると二人は笑顔で会話を行っている。
駅を出たB子車両は、●●町へ進行し、「家族温泉」へ到着、二人が家族風呂を利用する姿を確認した。

(調査結果)

その後の調査にて、二人は「二度と会わない」約束を破り、週に2回程接触している姿を確認した。
夫は依頼者に対し、嘘をつき続けていたことになる。
妻であるT様は再び夫とB子と話し合いを行った。この時のB子は謝罪の言葉も無く、反省していなかったように見えたとのことであった。
夫とはすぐに離婚が成立、B子に対しては訴訟を起こした。

夫の慰謝料 500万円 自宅のローン返済 自宅(土地・建物) 親権 養育費月10万円/2人分(進学に伴い別途)

B子に対する慰謝料 150万円


 

 

結婚当初から不倫し続ける夫
2011年6月23日

結婚12年目の主婦F様。
F様のご主人は会社員でセールスの仕事をしています。
F様は結婚当初からご主人に対し不審な思いを抱いていたが、すぐに子どもを授かったことから、そのことは考えないようにと自分を押し殺し生活してこられました。

しかしいつも肌身離さず携帯電話を持っていること

休みの日も前触れ無く出かけることが続き

F様は子どもさんの進学を期に全てを整理したいと考え、携帯電話を見てみることに。

やはり女性とのやりとりメールを確認したとのことでした。
ずいぶん長く付き合っているような印象を受ける と話されました。

F様は結婚前から気になっている女性いて、ずいぶんその女性の事で悩んだとのこと。今回もし同じ女性であれば許せないと思い依頼されました。

 

調査対象者:夫40代 依頼者:妻30代 子ども:12歳1名

1日目

今回調査対象者の仕事がセールスマンであることから、勤務中より本人の行動をチェックする。本人は県内各地を使用車両で動き回り19時頃帰社する。
19時30分勤務先を発進する本人車両を確認する。
本人は自宅付近のコンビニエンスストアへ立ち寄ると、駐車場の車内にて電話を始める。
30分ほど会話を行ったあと、自宅へ帰宅した。

午後22時本人が徒歩にて自宅を出る。付近のコンビニエンスストアまで歩いて進行、タバコを購入した様子である。

買い物を終えた本人がタバコを吸いながら携帯電話にて会話を行っている。
15分後帰宅した。

2日目
本人は本日飲み会のため夕飯は要らないと依頼者に申し出たことから、退勤時に合わせ張り込みを開始する。19時40分頃、同僚の社員が退社する。20時過ぎ本人が勤務先より発進、本人は●●町方面へ進行、某マンションに到着し、玄関前で停車している。
同マンションより女性が出ると本人車両に乗車する。
本人と女性が付近のレストランへ進行、食事を行う。
食事を終えた本人と女性が再びマンションへ戻る。本人が301枠へ使用車両を駐車させると女性とともにマンションへ入室した。
午前2時同マンションより出た本人が自宅へ帰宅した。

3日~5日
一旦調査を解除
この間に一旦依頼者へ中間報告を行う。
依頼者に女性の姿を写真で見せたところ、やはり気になっている女性Aであった。
依頼者の情報によるとAは数年前に結婚したとのことであるも、Aは自宅マンションに本人を連れ込んでいる状況であった。

6日目
午後15時、Aの自宅マンションにて張り込みを開始する。AのマンションよりAと男性(夫らしき人物)が外出する。Aの運転する車両にて同マンションを発進、●●町にあるビジネスホテル前に到着すると男性だけが下車、Aに挨拶を行うと男性はホテルへ進行した。
後に内偵調査を行った結果、同男性はAの夫であり、ビジネスホテルに勤務している事実が判明した。
夫を勤務先に送り届けたAは付近にて買い物を行い自宅マンションへ帰宅、荷物を室内へ降ろすと再度マンションを発進、本人の勤務先付近コンビニエンスストア駐車場へ進行する。
午後17時30分営業先から帰社する本人車両がAの待つえ進行。Aの車両に乗車した本人が車内にて会話を行っている。
18時過ぎ本人は帰社する。

7日目
本日本人は休日のため付近にて張り込みを開始する。
本人が15頃外出、使用車両にて自宅を出た本人がAのマンションへ進行、本人は301枠に使用車両を駐車し、同マンションへ入室した。
本人は22時ごろ帰宅した。

(調査結果)

本人は依頼者と結婚前に交際していた女性と未だ交際している事実が判明した。
さらに、情交相手である女性Aにも夫がおり、
夫がホテル勤務であることを利用し、夜勤の時間帯に自宅マンションにて本人と接触している状況であった。

依頼者はこの状況にショックを受け「ただの不倫のほうがよっぽど良かったです。」と話されました。
依頼者は離婚を決意され、夫に申し出でたところ夫は
「絶対に離婚はしない。」と拒否。
依頼者はこれまでの事を正直に話してほしい と何度も訴えました。
しかし夫は不倫の事実を話すことなく、「俺の何が悪いのか?悪いところは直す。」と離婚を断固として拒否。

このとき依頼者は「少し心が揺らいだ。」とおっしゃいました。

しかしその夜再び夫の携帯電話を見ると、
Aに対し「浮気はばれていないようだ。もしばれても、お前の名前は言わない。」
などといったメールを送信していたとのこと。

呆れた依頼者は即離婚調停を申し立てされました。

さらにAの夫にもこの事実を話し、Aの夫と共に協議を行い、調停を取り下げ示談で離婚をまとめられました。

現在、当社の紹介した法律家と共に離婚内容を調整中です。

現在決まっている離婚条件 慰謝料300万円 養育費70,000円月 自宅 女性に対する慰謝料は相手方の夫からの慰謝料請求で相殺



 

 

飲食店経営の夫
2011年6月22日

夫が繁華街にて飲食店を経営しているというH様。

今回の依頼者である奥様H様は専業主婦であり、夫の経営する飲食店には一切関与していない状況でした。

夫は飲食店を初めて8年目であり、経営状況は順調。

近年、夫は奥様に対しての態度が急変、会話も減り、閉店時間が深夜1時までであるも「疲れて店で寝ていた。」等の言い訳を繰り返し、まっすぐ帰宅しなくなった。

奥様に対し「お前は何もしない。店のことも考えていない。」などと今まで口にしなかったような不満を言いはじめ、さらには「離婚」を口にするようになったことから、依頼者としては事実をハッキリさせたいとの事で調査を依頼されました。

調査対象者:夫48才 依頼者:妻43才 子ども:中学生2名

 

1日目

調査対象者である夫(以下、本人)が本人の経営する居酒屋に出勤する姿を確認する。本日、本人は自転車にて出勤した。本人は一旦店に出ると、再度外出。食材の仕入れを行った後、店に出勤した。
午前1時従業員スタッフが閉店準備を行っている。本人はスタッフに挨拶を交わすと、先に店を出て繁華街を徒歩にて進行する。
本人が付近の飲食店スナック「●●●」へ入店する。約1時間滞在後、本人と女性が店を出る。
本人と同行の女性は30代前半と思料される。二人はタクシーに乗り込むとホテル街へ進行した。当日本人は午前8時に帰宅したとのことであった。

 

2日目

午前1時の閉店時に合わせ張り込みを開始する。本日午前1時30分ごろまで店内に客がおり、午前2時過ぎに客が出る。スタッフが閉店準備を始めている。
本人も閉店作業を手伝っている様子であり、スタッフ3名が退勤する。本人は店内に残っている様子である。
午前3時30分昨日接触したスナック従業員の女性が携帯電話にて会話を行いながら、本人の店へ進行、入店する。
女性が本人の居酒屋へ入店後、3時間が経過するも本人と女性が店を出る様子はない。
午前8時本人の経営する居酒屋の前に1台のタクシーが進行、女性だけが乗車し、発進する。
女性の乗車したタクシーが●●町へ進行、アパート「●●●」前にて停車すると、女性が1階の102号室へ入室した。

 

3日目
昨日女性の帰宅したアパートにいつて精査を行う。同アパート102号室には男性作業着の洗濯物が干されている。
更に精査を行った結果、女性の氏名を把握した。

 

4日目
午前1時の閉店時に合わせ張り込みを開始する。従業員スタッフが閉店作業を行っている。本人も作業を行っており、午前2時本人と従業員スタッフ3名が同時に店を出る。
4人が付近の飲食店へ入店、食事を行っている様子である。
食事を終えた本人とスタッフが店の前で別れると、本人は自転車で帰宅した。

 

5日目
本日本人は休日であり、家族と過ごす状況であった。

 

6日目
本日、本人が午後13時ごろより「用事があるので車を使いたい」と依頼者に申し出、車で外出する。本人車両が●●町のコンビニエンスストアへ到着、車内で会話を行っている様子である。
13時30分先日接触した女性が徒歩にて本人車両へ進行、女性を乗せた本人車両が発進する。海岸沿いのレストラン「●●」へ進行し、食事を行った。
食事を終えた本人と女性は本人車両にてホテル「●●」へ進行、約3時間をホテルに過ごした。

 

(調査結果)

調査の結果、本人は同じ繁華街の飲食店に勤める女性ホステスと情交関係にある事実が判明した。女性について精査したところ、女性はバツ1であったが別男性と同棲中であった。

依頼者としては、早々に離婚するつもりは無かったが、本人が依頼者に対し執拗に「離婚」を申し出てきたことから、離婚に応じることとしたが、
本人は依頼者の
・生活態度
・性格の不一致
・依頼者の本人の両親に対する態度 などを理由に離婚の話を進めてきた。

本人の不貞の事実を認めることなく、身勝手に話を進める夫(本人)に対し、依頼者は当社で取得した証拠をもとに資料があることを話した結果、不倫の事実を認めた。

慰謝料:350万 女性の慰謝料150万 財産分与:現在お住まいのマンション 貯蓄額の半分 養育費として月10万円/2名分(入学・進学に伴い別途)

夫が従業員の女性パート社員と浮気
2011年6月16日

ご主人が会社を経営しているA様。従業員を4名かかえている。

依頼者である奥様も経理の仕事をしているが、家で仕事をする事が多く、会社に顔を出すことは月に1回位だそう。

奥様は最近入社した30代の女性パート社員Nから、自身の家庭不和の相談を受け、ご主人と共に話を聞いていたところ、最近になりご主人とその女性パート社員が怪しく感じるといいます。

夫とはよい関係を築き上げてきただけに、不審に感じているのが、自分の思い過ごしかもしれないと悩まれ、きちんと白黒させてから本人と話し合いたいとの意向で、調査をご依頼いただきました。

依頼者:妻41才 調査対象者:妻43才(会社経営) 子ども:1名 小学生

 



1日目

ご主人(以下、本人)の出勤に合わせ、自宅付近にて調査を開始する。
本人は会社へ出勤する。間もなく依頼者の危惧する女性パート社員Nも出勤する。

窓越しに社内の様子を伺うも、目立った動向は無い。

本人が外へ出て携帯電話のメールを送信している様子が伺える。

夕刻まで一旦調査をはずし、退勤時に張り込みを開始する。

 

17時30分女性パート社員が退勤する。携帯電話にてメールを行っている様子である。
続いて数名の社員が退勤、19時まで本人は社内で仕事を行っている。

19時30分先ほど退社した女性パート社員Nが再び会社を訪れる。手にはコンビニエンスストアの袋を提げている。

二人は社内にて笑顔で会話を行い、時折本人が女性に近づく姿が確認できるも、詳細な映像取得は困難である。

21時過ぎ、本人と女性が会社を出ると各々帰宅した。

 

2日目

退勤時間に合わせ調査を開始する。17時45分頃から社員数名が退社、危惧する女性パート社員Nも退勤する。

本人は外出していた様子であり、18時過ぎに帰社、その後すぐに荷物をまとめ会社を閉めて退勤する。会社を出た本人は本人車両を●●町月極駐車場に駐車する。

そこへ女性パート社員Nが運転する軽車両が到着、女性車両に本人が乗車する。

1時間ほど走り19時30分女性車両が●●にあるファミリーレストランに到着、本人と女性が食事を行う。店内においても二人は終始笑顔である。

食事を終えた本人と女性が女性車両にて移動、付近にある公園に到着、同公園駐車場にて約1時間を過ごした。

23時本人と女性が別れそれぞれ帰宅した。

3、4日目

本日、本人は休みであり動向は無い。

5日目

退勤時に合わせ調査を開始する。本日本人は会社の歓迎会と言い、遅くなると言って家を出た。

17時45分過ぎ、社員は次々と退社する。本人と女性パート社員Nは会社に残っている様子である。18時30分各々の車にて会社を発進、先日利用した月極駐車場へ進行、女性車両に本人と女性が乗車し発進する。

本人と女性は●●町へ進行、コンビニエンスストアへ立ち寄ると食料品を購入している様子である。同コンビニエンスストアを発進した女性車両が、ホテルへ進行、二人が入室した。

 




(結果)

依頼者の危惧していた通り、本人と女性パート社員Nが情交関係にある事実が判明した。依頼者はこの事実を本人に伝えると、本人と女性パート社員Nは謝罪、女性パート社員はクビにし、依頼者はこの事実を女性側の夫にも話した。

このような問題が初めてであること、さらに夫が深く反省していることから、依頼者としては、今後夫の様子を見て離婚するかを判断するとのことあった。

 

 

 

 

 

 

離婚へ向けての調査
2011年6月6日

当社へ調査をご依頼の際に、既にお気持ちが「離婚」へ向けて固まっているお客様もいらっしゃいます。

その際にのご質問で一番多いのは

「どんな証拠を取ればよいですか?」

と質問されます。

 

当社では、お客様が「優位に」そして「手堅く」離婚・慰謝料請求できるよう、これまで沢山のお客様のサポートをしてきました。

 

そして、必要なのは

「裁判で有効な証拠資料をつくる」ことです。

 

それは「特定の人物と複数回情交関係にある証拠」となり、これは法的に認められる証拠に値します。

 

特定の彼女(彼氏)とホテルへ入る証拠を2回以上、もしくはアパート等に通う証拠を複数回取得します。
さらに、ご自分で用意されたメール等の証拠を添付すれば、完璧だと思われます。

 

もしもご主人(奥様)が、「携帯電話のメール内容」や「友達が女性(男性)といたところを見た」などといい追求し、

「浮気していました。慰謝料も払います。親権も渡します。」

と認めれば調査をする必要はありません。

しかし、ほとんどの場合が

「知らない」

「ただメールしただけで 会っていない」

「相談していただけ」

「話を聞いてもらっていただけで、男女の関係ではない」

と、認めません。

むしろ「お前(あなた)の●●が悪い!!」などと逆に離婚を訴えるケースは多いものです。

ひどい方では「家事をしなかった。」「経済的に自分のほうが子どもを育てやすい環境だ。」などと理由をつけ、親権を渡さず慰謝料まで請求するケースもあるのです。


そういった方のために、当社のような専門の会社に証拠取得を任せてもらい、調査後に法律家の紹介まで一括サポートし、状況を変えていきます。

 

同じようなことでお悩みのお客様、是非一度ご相談ください。

これまでの実績により、資料等もたくさんございます。

まずは状況を変えることが先決です。

 

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